カウンセラーにはかかわらないよう

転職の際にカウンセラーというのがいますが、彼らを頼りにしていては仕事はありません。とくに大企業のカウンセラーはろくでもない人材=無能しかおらず、かかわらないほうが身のためでしょう。行政のカウンセラーにしても、相談したところで何の参考にもならないことが多く、自分が転職の相談を持ちかけて彼らに仕事をさせようとせずに無視するのが一番よいでしょう。カウンセラーに相談することで余計に事態が悪化する可能性が高いため、ただの厄介人間がイスに座っているだけというのが適切です。

例外的にカウンセラーに相談してもよい人材はいるでしょうが、よっぽど堅物で直進的で素直な人材である必要があります。おおよそ、カウンセラーがただの厄介人間のように思っているなら、相談しようとしないことが大切です。実際のところ、カウンセラーといっても彼らは相談のプロでは到底あらず、ガチガチに凝り固まった人間たちです。余分な職種があるなぁと思っています。

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